横浜 元町・中華街駅そばの美容室

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Aug
06
2009

英会話

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22歳あたりから習い始めた英会話。その当時働いていた美容室のオーナーの彼氏がイスラエル人でスタッフに英会話を教えてくれていた。英語なんてまったくダメだったし、外国人と話すのは多分初めてだったと思う。緊張しまくって全く上達しなかったのを覚えている。

今でも思い出すと恥ずかしい英語の経験がある。イギリスにいた時、友人と地下鉄に乗っていた。夏なのに車内には冷房が無く(イギリスでは当たり前)私は「暑いね~!」と言いたかったのだが、「 I'm HOT !! 」と言ってしまったのだ。周りの人は私の事をぎょっとした顔で見るし、友人は顔を真っ赤にしながら笑っていた。なんで?なにが変なの?!後で聞いたら、天気とか気候の場合は「It's」を使うのだが「I'm」の場合、かなりやばい感じになってしまうらしい。気をつけよう!

まだある。これもイギリスで友人とパブでかなり酔っぱらっていた時の事。「トイレのドアに指を挟んでしまって痛いよ」と言いたいのに挟まるが分からない。そこで「When I leave the toilet, My finger didn't come」(トイレから出る時、指が出てこなかったのよ)と、私なりにがんばって説明した。意味は分かってくれたがここでも爆笑。指が挟まるとは「My finger got caught in the door」らしい。ま、伝わったからいいか。

極めつけは、洋書を読んでいたら「Blow job」という単語があって辞書にも載っていない。それをたまたま美容室にいらした若いイギリス人の男性のお客様に聞いてみた。彼もまた顔を真っ赤にして「君は本当に知らないのか?」と聞き返した。私「Yes!」彼は汗を拭いながら「それはね、え~っと~、あれだよ」と、ボソボソと小さい声で教えてくれた。意味はここではちょっと言えません。英語の分かる人は分かりますね。そうです。かなり恥ずかしい事をしかも若い男性に聞いてしまったんです。皆さん分からなくても決して男性には聞かないでください。それからあまりまじめそうな人にも聞かない方がいいかも。あなたの性格を疑われるかも・・・

そして今も2週間に1回だが英会話に通っている。

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